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GT300クラス早々に順位を下げたがぁ…

2018年スーパーGT第8戦の茂木決勝はGT300クラスはスタート早々に後退をして行く65号車LEON CVSTOS AMGはタイヤキープ&交換無し作戦が成功させる為に行い成功した65号車LEON CVSTOS AMG(黒澤治樹選手,蒲生尚弥選手)が逆転でタイトル獲得する。

注目のGT300クラスタイトル争い

タイトル獲得確定順位へ追い上げる55号車

トップを快走をしていたがぁ…スローパンクに・・・

タイトル獲得インタビュー

同時ピットと後半直接決戦を制するGT500クラス

GT500クラスは前半はKeePer TOM’S LC500が上位を行くRAYBRIG NSXを追いかける展開にピットインを挟み後半はRAYBRIG NSX3位とKeePer TOM’S LC500が4位に浮上をして直接決戦に入って行く、更に8号車 ARTA NSX-GTは38号車 ZENT CERUMO LC500に、100号車 RAYBRIG NSX-GTは1号車 KeePer TOM’S LC500に激しく追い上げられて息詰まる接近戦となりました。しかしそれぞれ後続を僅差で突き放し、8号車 ARTA NSX-GTがポール・トゥ・ウインで優勝、100号車 RAYBRIG NSX-GTが3位に入賞しました。NSX-GT勢として今季4勝目、8号車 ARTA NSX-GTは今季2勝目を記録。この結果、100号車 RAYBRIG NSX-GTがドライバーズタイトル、100号車 RAYBRIG NSX-GTを走らせたTEAM KUNIMITSUがチームタイトルを獲得しました。SUPER GTシリーズを戦うHondaにとっては、2010年の18号車 ウイダー HSV-010(小暮卓史/ロイック・デュバル)以来となるチャンピオンでした。

同時ピット直後から始まりかける直接決戦

手に汗握る死闘

そしてファイナルラップ…

ウィニングランから相棒とチームの歓喜へ

タイトル獲得インタビュー


ダイジェスト動画


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来年へ進み出す…